【ネタバレ】『ボクの殺意が恋をした』第1話の視聴率は!?視聴者の感想は…ワースト記録更新とピンチなのか!?

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キャストは、主人公・男虎柊役を中川大志さんが演じ、ゴールデン・プライム帯(19~23時)の連続ドラマで初主演を務め、ヒロインで人気漫画家の鳴宮美月役を新木優子さん、柊の育ての親・丈一郎役を藤木直人さん。

柊と同様に、美月を狙う殺し屋界のエース「デス・プリンス」で、表向きは大人気モデルの八乙女流星役を『劇団EXILE』の鈴木伸之さんが演じています。

その他に、水野美紀さん、元TBSでフリーの田中みな実アナウンサー、中尾明慶さん、永田崇人さん、小西はるさん、ピン芸人・吉住さん等が出演しています。

<↓の画像は、『ボクの殺意が恋をした』登場人物の相関図写真>
『ボクの殺意が恋をした』人物相関図

4日放送の第1話のあらすじ(ネタバレあり)は、幼少期に両親を亡くし、友人の男虎丈一郎(藤木直人さん)に育てられた男虎柊(中川大志さん)は、丈一郎が経営する清掃会社に勤務していたところ、丈一郎が美月に拳銃で撃たれて殺害されてしまいます。

その後、丈一郎と知り合いの刑事で、裏の顔は警察内部の殺し屋組織『シークレットオペレーションサービス』(通称:SOS)の責任者・綿谷詩織(水野美紀さん)から、実は丈一郎がSOSに所属する伝説の殺し屋だったことを知らされます。

その事実に柊は混乱するものの、丈一郎を殺された怒りなどから、自分が殺し屋となって丈一郎の任務を引き継ぎ、犯人とされる鳴宮美月(新木優子さん)に復讐することを決意します。

しかし、いつも間が悪い柊は、美月が出席する漫画大賞受賞式の会場などに侵入し、計画を実行しようと試みるも、ことごとく計画に失敗するどころか、逆に美月の命を2度も救ってしまい、「私のボディーガードになって」と美月から頼まれてしまい…というストーリー展開になっていました。

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